共創パートナー募集中

Repattory

家庭料理の社会実装を、
一緒に進めませんか?

家庭料理の「認知負荷」を解消するプラットフォーム。
その仕組みを、社会へ届けるパートナーを探しています。

実証実験・協業パートナーを募集中

顧客の「つまずき」を、
次世代の「仕組み」へ変換する

オンライン料理教室を「観察・実証の場」として、リアルな行動データを家庭料理OSへ循環させています。

データが循環し、OSが進化する仕組み

STEP 1 ハイタッチな実践 タイムラインレシピの 提供と観察 キッチンでの実際の挙動を直接把握 STEP 2 ボトルネックの特定 つまずき・モチベーション 独自アレンジの収集 現場でしかわからないリアルデータ STEP 3 仕組みのブラッシュアップ 現場の生データを 素早くプロダクトへ反映 キャッチアップの速さが競争優位 GOAL 家庭料理OS 料理を「タスク」から 「心地よい時間」へ 手を動かすだけで仕上がる新しい体験 フィードバックループ — 教室改善 → データ品質向上 → OS精度向上
STEP 1
ハイタッチな実践
タイムラインレシピの提供と、キッチンでの直接観察
STEP 2
ボトルネックの特定
つまずき・モチベーション・独自アレンジのリアルデータ収集
STEP 3
仕組みのブラッシュアップ
現場の生のデータを素早くキャッチアップし、プロダクトに反映
GOAL
家庭料理OS
料理を「タスク」から「心地よい時間」へ。手を動かすだけで仕上がる新しい体験
フィードバックループ — 教室改善 → データ品質向上 → OS精度向上

レシピ提供だけで終わらない、
「観察」から生まれる行動変容

ハイタッチな顧客接点から、検索データには現れないキッチンの「つまずき」や「感情」などを直接観察しています。この顧客解像度の高さが、私たちの原動力です。

1

「リアルな壁」の把握

毎回の教室で「どこで手が止まるか」をリアルタイム観察。言語化できないボトルネックを特定します。

→ 生むもの

無理のないハードル設計

2

「できた」の体験設計

つまずきを徹底排除し、複数品の同時調理を認知負荷を極限まで下げた手順に変換。

→ 生むもの

苦手意識を溶かすフロー体験

3

努力から仕組みへ

90分の「共に作る体験」で、料理への価値観そのものをアップデート。

→ 生むもの

家庭料理OSという新市場

現場の「行動データ」が駆動する、
家庭料理OSの共創エコシステム

単なる料理教室ではなく、「ユーザー接点」「実践研究」「社会実装」が循環するR&Dエコシステム。毎日の家庭料理のリアルを「誰もが再現可能な家庭料理のオペレーションシステム(家庭料理OS)」へ昇華させる独自の実装力が、最大の競争優位性です。

LAYER 2 — USER 高解像度なユーザー接点 ハイタッチな観察による行動データ獲得 料理教室(行動・認知負荷の抽出) 発信(インサイト・価値観の深掘り) コミュニティ(行動変容の可視化) 検索データには現れないリアルを直接抽出 LAYER 1 — PRODUCT Repattory 家庭料理の運用プラットフォーム (次世代・家庭料理OS) タイムラインレシピ®︎で「迷わない段取り」を提供 LAYER 4 — PARTNER 社会実装(家庭料理OSの外部展開) 「生活者のリアル」を基盤とした異業種連携 食材宅配 / 食品EC / 小売 家事代行(オペレーションOS) 福利厚生 / 健康経営 自治体(子育て・生活支援) 家庭料理OSを社会全体のインフラへ拡張 LAYER 3 — RESEARCH 「暗黙知」から「アルゴリズム」への変換 一次情報を、社会に実装可能なシステムへ変換するR&D機能 実践データの構造化と蓄積 AI教育コンテンツ開発 企業AI活用研究 / 関西AIエージェント研究会 「中断可能ポイント」等の法則化 泥臭い一次情報 → 構造化 → 再現可能なシステムへ

LAYER 1 — PRODUCT

Repattory

家庭料理の運用プラットフォーム(次世代・家庭料理OS)

「経験と勘」に依存していた段取りを、タイムラインレシピ®︎で誰もが再現可能に。

LAYER 2 — USER
高解像度なユーザー接点

検索データには現れない「リアルなつまずき」と「感情の動き」を直接観察・構造化。

料理教室 — 行動・認知負荷の抽出

発信 — インサイトの深掘り

コミュニティ — 行動変容の可視化

LAYER 3 — RESEARCH
暗黙知 → アルゴリズムへ変換

一次情報を、再現可能なシステムへ変換するR&D機能。

実践データの構造化・法則化

AI教育コンテンツ開発

関西AIエージェント研究会の運営

LAYER 4 — PARTNER
社会実装 — 家庭料理OSの外部展開

家庭料理OSとインサイトを多様な産業へ。

食材宅配 / 食品EC / 小売

家事代行(オペレーションOS)

福利厚生 / 健康経営

自治体(子育て・生活支援)

こんな連携を想定しています

Repattoryの仕組みを活かせる領域。

食材宅配 / 食品EC / 小売

「調理体験」とセットの食材販売

タイムラインとセットにした新しい食材販売モデルを共同構築。

家事代行

オペレーションOSとしての導入

スキルに依存しない均質なサービスを実現する「段取りOS」。

福利厚生 / 健康経営

従業員の認知負荷を軽減

家事負担の軽減で、ワークライフバランスを向上。

自治体(子育て・生活支援)

地域のウェルビーイングを支える

産後ケアや共働き世帯支援の生活インフラとして共同導入。

その他

上記以外の領域

教育、ヘルスケアなど生活運用に関わる領域も歓迎。

Repattoryについて

研究開発型プロジェクト

「家庭料理をもっと楽しく、もっと自由に」をビジョンに、AIと家庭の実践知を掛け合わせた生活運用プラットフォームを構築。

TRUST — 信頼資産

受賞実績

🏆
池田泉州銀行 地域ソリューション部門 優秀賞 2026/3
🏆
南都銀行 ナントサクセスロード 入賞 2026/3
🏆
全日本AIハッカソン2025 総合2位 プロチーム5組・ビギナーチーム5組中、ビギナーチームとしては快挙 2025/9
🎙️
関西AIエージェント研究会 主催 2026/1〜

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